クラシカルピラティス マットアドバンス

カテゴリー: セミナー
PILATESnavi オンラインレッスン
ピラティスさんが考案したマットピラティスは34種目あり、そのシークエンスには、屈曲と伸展が組み合わさるように工夫され、仰臥位、腹臥位、側臥位、座位などの組み合わせも日常生活の動きに沿ったものとなっています。

また、ピラティスを指導するにあたり、インストラクター側の体を守る意味でも、強い体を保持することも大事なことです。

指導の知識や、言い回しが上手にできることも大事ですが、筋力がない方や、まだうまく体をコントロールができないクライアントさんを、無理のない体勢で、しっかり支えることができるためには、インストラクターの体を常に強く保っておくことは必要ですし、説得力という意味でも大事な要素です。

一緒に90分フルで動いていきましょう!!
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